コールドスリープ

Nikon DFのラバーグリップが剥がれてきたのでの修理(交換)した話

ある日、DFをいじっていたらラバーグリップの一部が剥がれてきているのに気付きました。気付いちゃうと気になるもので早速修理することに。

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雑に扱ったことはありませんが、購入から3年以上が経過し、さすがにダメージがたまっていたようです。

ダメージ状況

写真撮りわすれました (´;ω;`)ブワッ

グリップ(カメラ右全面)のラバーが剥げれて2mm浮き上がってしまっていました。また、注意して全体をチェックしてみると、背面のラバーも少しズレてきていました。

修理はニコンプラザ新宿で

ググってみたら市販の接着剤で直すこともできるようでしたが、ラバーの剥がれだけでなく、ラバー自体の摩耗も気になったので、ラバーパーツごと交換しよう!ってことで、今回はニコンプラザ新宿に修理に持っていくことにしました。

施設名ニコンプラザ新宿
住所東京都新宿区西新宿1-6-1 新宿エルタワー28階
電話番号0570-02-8060
営業時間10:30~18:30
休業日(8/20より日曜定休)
Webサイトニコンプラザ新宿

1時間でラバー交換修理完了

1〜2週間入院することになるんだろうと覚悟してましたが、なんと今回はたった1時間で修理が完了しました!修理費もラバー部品代(2点)と工賃あわせて1,080円しかかかりませんでした。これくらいお手軽なら気軽にお願いできますね。

ラバーパーツを2ヶ所新しくしただけですが、まるで新用な佇まいになって戻ってきました。これからも大事に使っていきたいです。

ラバー交換時の注意事項

ラバーは交換部品の在庫さえあればすぐにやってもらえるそうです。念のため、訪問前に電話などで在庫状況を確認してから伺うようにしましょう。

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