
mac用のランチャーとしてはQuicksilverが有名です。私も絶賛愛用中で、もうこれがないとmac使えない!って言っても言い過ぎじゃないくらいです。そんな蜜月な関係に一石を投じたソフトがあります。それがAlfredです。
結論から言うとやっぱりQuicksilverラブなので乗り換えには至らなかったのですが、作者さん曰く、アプリの改良や機能の追加をかなり真剣に考えており、そのために労は惜しまないそうなので要チェックです。
Alfredはまだβ版ってことでメールアドレスを登録することでダウンロードできます。Quicksilver同様、簡単なコマンド(Option+Spaceなど自由に設定可)で呼び出せて、使いたいアプリケーション名の一部を入力するとインクリメンタルサーチで候補がリストアップされ、EnterまたはCommand+候補番号で起動できます。アプリケーションの起動だけでなく、Google、Amazon、WikipediaなどでのWeb検索、ブックマーク検索が可能です。デザインも秀逸で今後に期待です。







前々から気になっていたシェアウェア($24.95)のWriteRoomが














