
iPhone/iPadからMac、Windows、Linuxをリモート操作できるアプリです。3G回線からも使うことができます。LogMeIn Ignitionと迷った末、評価の高かったiTeleportをポチりました。
iTeleportを使うとiPhone/iPadの画面にリモート先の端末の画面が表示され、まるでその端末の目の前にいるかのように操作することができます。日本語の入力にも対応しています。サウンドを聞くことはできません(リモート先で鳴るだけ)。
iPhone/iPad単体ではFlashが見れないので、リモート先の端末で再生させてそれを疑似的に見たらアリかなと思いましたが微妙でした (;´Д`)
STEP.1 リモート先の設定
リモート対象にする端末ごとに設定が異なります。ここではMacの場合の設定方法を紹介します。Windowsの場合は「apptoi – iPhoneあっぷ使ってみた: iTeleport4.0:Jaadu VNC – iPhoneからMac, Windows, Linuxをリモート操作[更新] 」をご参照ください。
- まずはここからVine Severをダウンロード
- Vine Severが起動したら「Preference」から接続用のパスワードを設定
- パスワード変更後にVine Severを再起動
- 次にここからiTeleport Connectをダウンロード
- iTeleport Connectが起動したらGoogleアカウントを入力して「Connect」ボタンをクリック
STEP.2 iPhone/iPad側の設定
Wi-Fi接続の場合は「Discovered」をタップするとリモート接続可能な端末が表示されています。3G回線経由の場合は「Internet」をタップして、Googleアカウントでサインインするとリモート接続可能な端末が表示されます。











Google Readerと同期できるRSSリーダーの定番アプリBylineが3.0になりました。いろいろなRSSリーダーを試してきましたがもう浮気しないで済みそうな完成度です。(450円)
















