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羽根のように軽いMacBook Air用超軽量ケース「Feather」

羽根のように軽いMacBook Air用超軽量ケース「Feather」

Fans:FansのプレゼントキャンペーンでINCIPIOのMacBook Air用超軽量ケース「feather」をいただきました。

INCIPIO featherはMacBook  Airにくっつけて使う装着型のケースです。今まではソフトケース(収納型)を使っていて特に不満はありませんでしたが、ケースに入れていると使うときにまず「ケースから出す」というアクションが必要になります。装着型であれば使うときに余計なアクションは不要、そのままフタを開けたら使いはじめられますね。ひそかにこの1アクションの違いはでかいかも。

また、収納型のケースだとケースから出した後は裸で無防備ですが、装着型であればいついかなるときもMacBook Airを危険から守ってくれます。大事に使っているつもりでもテーブルなどにぶつけてしまったり、他のガジェット(デジカメ)などをぶつけてしまったりすることってありますよね。

INCIPIO featherはポリマー樹脂を採用することで厚さ1mmをきっていながらも丈夫さを実現しています。カラーはマットブラック、マットパープル(※黒に近い紫)、マットテール、マットブライト、マットピンクの5色展開、MacBook AirだけでなくPro用もあります。ケースを装着してもMacBook Airの左右ポートを塞いだりすることはもちろんありません。お値段は5,280円です。

INCIPIO feather 参考画像

おまけ

我が家にはMacBook Airが2台(嫁のと自分のと)ありまして、2台ともこれまでは裸でリビングに置いているのですが、ぱっとみどっちがどっちのMacBook Airかわからなくなるという問題を抱えておりましたw 置く場所をきちんと決めることで区別していたのですが、これからはINCIPIO featherのおかげで間違わなくてすみそうです。

D7000用にPORTER製ストラップとカメラバッグを購入!

D7000用にPORTER製ストラップとカメラバッグを購入!

D7000を手に入れたうれしさのあまり、近所の散歩や買い物なんかに行くときも意味もなく持ち歩いたりしています。そんなにしょっちゅう持ち歩くのならストラップやカメラバックにもこだわりたい!ってことでいろいろポチってみました。

Nikon × PORTER ストラップ「ダイアゴナルストラップ」

まずはNikon Directでネックストラップをポチ!Nikon DirectではPORTERやMILLETとのダブルネームのアクセサリーが販売されています。今回はNikon × PORTERのナイロンツイル製ネックストラップ「ダイアゴナルストラップ(カラーズ)」のレッドをポチりました。

ちょっと渋めの赤がD7000のグリップの赤とあっていていい感じです。ナイロンツイル部分は柔らかく買ってすぐに首に馴染みます。平織りより伸縮性に優れた”綾織り”で作られていて丈夫さと柔らかさを両立しているそうです。

5,000円とストラップとしては高めですかね。今ならオリジナルのカラビナがおまけでついてきます(なくなり次第終了)。

PORTER CAMERABAG (L)

次にポチったのはPORTERのカメラバッグ(22,050円)です。とにかくPORTERのタンカーシリーズにとにかく目がなくて、以前にNikon × PORTERのハンディボックスを買ったときにもちょっと気になっていたのですが結局ポチってしまいました。

本製品もハンディボックスと同じく、中の仕切りはマジックテープになっていて機材にあわせて自由にレイアウトを変更できます。タンカーシリーズのボディはそれだけでも衝撃吸収性がありそうですが、さらに中にはパイルとクッション素材を使って衝撃吸収性が高められています。レンズや液晶の汚れを拭きとるマイクロファイバークロスも付いています。

サイズはM・Lの2種類のラインナップがありますが、LサイズのモデルならD7000と交換レンズ1本が収納できます。GXRならボディ・レンズユニットに加えて、充電器を入れてもまだ余裕があります。

D5100を買いに行ったのにD7000を買ってしまった!

D5100を買いに行ったのにD7000を買ってしまった!

Nikon D40xでデジイチデビューしてから早5年、そろそろ新しいボディが欲しいなと思っているところにD5100が発表されました。最新の画像処理エンジンに加え、自由な視点で撮影できるバリアングル液晶搭載、ミニチュアモードやセレクトカラーなどのスペシャルエフェクトモードなどおもしろそうな機能も搭載しています。D40xのレンズがあるので買うのはボディだけ(6万円くらい)でよく、ポイントが3万円分くらい貯まっていたので差額は3万円くらい。これは買うしかないぜ!ってことで会社帰りにヤマダ電機に走ったわけですが…

なんとD5100のボディ単体は在庫切れ 。・゚・(ノД`)・゚・。
でも、ないといわれるとよけいに欲しくなるよ。D5100の在庫がないのはD7000を買ってワンランク上のレベルを目指せというメッセージに違いない!これはもう運命!ってことでD7000のボディ単体を購入しました。

機材に負けないように技術向上に励みます (;´Д`)

D7000の特徴

「挑発的なまでのパフォーマンスを凝縮」というキャッチコピーにもあるとおり、ミドルクラスのモデルでありがならフラッグシップモデルに迫るスペックです。

  1. ニコンDXフォーマットCMOSセンサー
  2. 新画像処理エンジン「EXPEED 2」
  3. 2016分割RGBセンサー
  4. 高密度39点フォーカスポイント採用のAFシステム
  5. マグネシウム合金採用ボディー、高い防塵・防滴性能
  6. ガラスペンタプリズム使用、視野率約100%
  7. SDメモリーカードダブルスロット
  8. 操作性、画質を一段と向上させたフルHD対応

詳しくは「デジタル一眼レフカメラD7000インタビュー」を参照下さい。

D7000を選んだ5つの理由

その1:存在感のあるボディ

D5100のコンパクトなボディも魅力的ですが、D7000のがっしりとした四角いボディは中級機のオーラが感じられてよいです。マグネシウム合金を採用し防塵・防滴性も向上しています。D5100は510gに対してD7000は640gと100g以上違いますが重すぎるということはなく、むしろその重量感が心地よいです。

その2:テンションが上がるシャッター音

これは店頭で実際に触って実感してもらうしかありませんが比べると全然違います。個人的にはデジイチを使っていて一番気持ちよく感じるところなので重要視しました。静音撮影モードも搭載されており、バシャバシャと音を出せないようなシチュエーションにも対応できます。

その3:ボタンとダイヤルの組合せで素早い設定変更ができる

D7000ではISO感度、AFエリアモード、フラッシュモード、撮影サイズなどの設定をボタンとダイヤルの組合せ操作で簡単に素早く変更できます。わざわざ背面液晶を呼び出して変更する必要がないので、これまで10秒くらいかかっていた操作が2〜3秒くらいでできちゃいます。これだけ素早く簡単に設定変更できるといろいろな撮り方を試せてナイスです。撮影残数、シャッタースピード、絞り値などの設定情報はボディ上部に常時表示され、いつても確認できます。

その4:痒いところに手が届くマイセッティング機能

撮影モードダイヤルの「U1」「U2」にISO感度や露出などよく使う設定を登録しておけます。他にもよく使うメニューを登録してワンタッチで呼び出せるボタンが2個用意されているのでかなり自分好みにカスタマイズできます。

その5:今なら10,000円キャッシュバック!

D7000のボディまたはレンズキット購入者を対象に10,000円のキャッシュバックキャンペーンが開催中です(2011/8/31まで)。D5100とD7000の価格差はもともと少ないのにさらに10,000円のキャッシュバックがあるとどうせならD7000にしちゃおうかなって悩みますね。キャンペーンの応募は購入レシート、保証書のコピーに加え、箱のバーコードの切り抜きが必要なんですが、箱を切り抜くのにすごい抵抗がありますw

Nikon D7000 参考画像

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