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smart10月号のおまけはPORTERのポータブルスピーカー

smart10月号のおまけはPORTERのポータブルスピーカー

最近のファッション雑誌はブランドとタイアップしたおまけがつくのが当たり前になっていますが、水嶋ヒロが表紙の今月号のsmart(10月号)は特別付録として、PORTERの折りたたみ式ポータブルスピーカーがついてきます。スピーカーがついて650円!安い!

PORTER大好き人間なのでとりあえず買ってみました。ファッション雑誌買うのなんて数年ぶりな気がします。お目当てのスピーカーは安っぽいプラスチックボディながらもPORTERカラーがかわいらしいです。サイズは開いた状態で全長14cm×高さ4cm×厚さ1.8cm、厚みがあるので折りたたむと4cm近くになります。背面にはプラグを収納できる仕組みになっています。単4電池(別売)を3本使用します。ボリュームはHighとLowの2段階のみです。

気になる音質は… 。・゚・(ノД`)・゚・。
お値段相応というか、iPhoneならそのまま本体のスピーカーで充分というか…

PORTER ポータブルスピーカー Photo Gallery

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smart (スマート) 2010年 10月号 [雑誌]

出版社:宝島社( 2010-08-24 )

定価:¥ 650

Amazon価格:¥ 650

雑誌 ( ページ )

ISBN-10 :

ISBN-13 : 4910155211007


Magic Trackpadを使ってみた

Magic Trackpadを使ってみた

Apple純正のMagic Trackpadが売っていたのでさっそく購入してきました。Magic Mouseを使っていて特に不自由していないのですが新しいデバイスが出ると我慢できません (#´Д`)

あと、購入した理由をあげるなら

  1. 愛機がmacbook early 2008モデルなので3本指以上のジェスチャーに対応していない(ピンチやスワイプ操作をしてみたいw)
  2. リッドクローズド(macbookを閉じて利用)で使っている
  3. いろいろガジェットが増えて机のスペースが狭くなってきた

って感じです。

実際使ってみると、思った以上に快適です。なによりマウスを物理的に移動させる動作が不要なので右手が圧倒的に楽です。Magic Mouseは105gと軽量ですがそれでもマウスパッドとの摩擦はあるのでそれが全くなくなるのは全然違います。

Magic Trackpadはただ触れるだけではクリック扱いにならず、カチって音がするまでパッドを押し込む必要があります。逆に言うと軽く触れるだけではクリック扱いにならないので誤クリックの心配はありません。ただ、パッドの上部はクリックしにくいので下部をクリックするとほとんど力をかけずに操作できます。右クリック(副ボタン)は2本指クリックで動作させることもできるし、パッドの右下または左下を割り当てることもできます。

Magic Trackpad Photo Gallery

Magic Trackpad 導入手順(Mac編)

Magic Trackpadを使うには簡単な準備が必要です。

  1. ソフトウェアアップデートでOSを10.6.4にアップデート
  2. Magic Trackpadをペアリング(この時点ではただのトラックパッドとして認識)
  3. 再度ソフトウェアアップデート(専用アップデータがインストールされる)

これでシステム環境設定の「トラックパッド」メニューで設定変更できるようになります。

iPhone/iPad + Rowmote Proじゃダメなの?

Rowmoteってアプリを使うとiPhone/iPadをマルチタッチトラックパッドにすることができます(詳しくはこちらの記事を参照)。でも今のところRowmoteはピンチやスワイプ操作に対応していないので、完全に代用することはできません。

iPhone/iPadとペアリングできるのか?

iPhone/iPadのどちらともペアリングさせることはできません。
そもそもペアリングする意味もないけどねw

一方でWindowsマシンには対応しています(試してないですが)。
Appleのサイトでドライバーが公開されています。

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Apple Magic Trackpad MC380J/A

Apple Magic Trackpad MC380J/A

定価:¥ 6,800

Amazon価格:¥ 8,780

カテゴリ:エレクトロニクス

発売日:2010-07-29


iPad用カメラコネクションキットを使ってみた

iPad用カメラコネクションキットを使ってみた

iPad発売時には店頭在庫がなくてApple Storeで注文していたApple iPad Camera Connection Kitがようやく手元に届きました。USBインターフェースタイプとSDカードリーダータイプの2つのコネクタのセットで2,980円です。

これさえあれば、iPadがフォトストレージに大変身!撮った写真をその場ですぐに(簡単操作で)iPadの大画面で確認できます。出先でPCなしで写真のチェックができるのはかなり便利だと思います。iPadの純正の写真アプリはJPGだけでなくRAWデータにも対応しているし、データの取り込み速度も速くて、ストレスなく利用できます。

あと足りないのはデジカメのテクニックだけ (;´Д`)

Camera Connection Kitの使い方

  1. iPadのDocコネクターにCamera Connection Kitを接続します。
  2. iPadにデジカメをUSB接続(またはSDカードを挿入)すると自動的に写真アプリが起動します。
  3. 「カメラ」タブに取り込み可能な画像データが表示されます。
  4. 取り込みたい画像データを選択して「読み込む」ボタンをタップします。
  5. 画像データがiPadに読み込まれます。

Camera Connection Kit 参考画像

おまけ:iPhotoを使わずにiPadの画像データを母艦に取り込む

個人的な好みの問題で母艦(mac)でiPhotoを使っていません。なのでiPadに取り込んだ画像データは自動的にはmacに取り込まれない状態です。iPad内の画像データを取り込みたいときは、macとiPadを接続した状態でイメージキャプチャを使います(イメージキャプチャは標準でインストールされています)。イメージキャプチャを起動して、デバイスからiPadを選択するとiPad内の画像が認識されるので、取り込みたいデータと取り込み先のフォルダを指定して読み込みボタンを押せばOKです。

おまけ:USBキーボードをつないでみた

会社にあったDELLのUSBキーボードを接続してみたところ、サポート外というエラーメッセージは表示されるものの問題なく文字入力できました。ってことで、Apple Wireless Keyboardを持ち歩く必要はなくなったかな(基本持ち歩いてないけど)。