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	<title>ColdSleep &#187; イベント</title>
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	<description>Life Hack &#38; Life Streaming</description>
	<lastBuildDate>Sun, 25 Jul 2010 15:22:56 +0000</lastBuildDate>
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		<title>「栗本薫／中島梓 展」に行ってきた</title>
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		<pubDate>Sun, 11 Jul 2010 13:27:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ColdSleep</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[本]]></category>

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		<description><![CDATA[
ヒロイック・ファンタジー小説『グイン・サーガ』シリーズで有名な栗本薫の展示会に行ってきました。開催場所の弥生美術館は家から徒歩でいけるくらい近所にあって、ジョギングするときにも通るのですが最近は走ってなくてiPhone [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-2763" title="「栗本薫／中島梓 展」に行ってきた" src="http://www.coldsleep.jp/wp-content/uploads/2010/07/guinsaga.jpg" alt="「栗本薫／中島梓 展」に行ってきた" width="430" height="200" /></p>
<p>ヒロイック・ファンタジー小説『グイン・サーガ』シリーズで有名な栗本薫の展示会に行ってきました。開催場所の弥生美術館は家から徒歩でいけるくらい近所にあって、ジョギングするときにも通るのですが最近は走ってなくてiPhoneの<a href="http://www.coldsleep.jp/2010/02/17/tokyoartbeat/">TokyoArtBeat</a>ってアプリで何かおもしろいイベント探していて見つけました。東大の横だけにまさに灯台元暗し&#8230;。</p>
<p>1979年に第1巻が発売された『グイン・サーガ』は、執筆開始当初から全100巻を謳っており、その圧倒的なスケールに驚いたものですが、最終的には正伝130巻、外伝21巻を刊行、作者栗本薫死亡のため永遠の未完となりました。16巻までがプロローグだったり、ガイドブックが3冊発行されていたりいろいろすごいです。ちなみに累計発行部数は3,000万部を越えています。</p>
<p>私は中学時代に読みはじめ50巻くらいまで読んだと思います。気付いたら未読が10冊くらい貯まってそこで心が折れてしまったように記憶しています。時間があったら読み返したいなと思うけど、130巻＋21巻を揃える軍資金がないな (；´Д`)</p>
<p>企画展の1Fフロアは『グイン・サーガ』の原画、表紙絵、創作ノートなど、2Fは栗本薫のその他作品、中島梓やその他名義での作品、関連資料が展示されています。書斎の写真や愛用した品々も展示されていました。執筆にはIBMのThinkPadを愛用していたそうです。SF・ミステリ・ファンタジー・ホラー・伝奇・時代小説・耽美小説、エッセイ、評論、作詞作曲、ミュージカルの脚本・演出などいろいろな分野で活躍した栗本薫／中村梓の軌跡を今一度振り返ってみてはいかがでしょうか。</p>
<h3>参考：Wikipedia</h3>
<ul>
<li><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A0%97%E6%9C%AC%E8%96%AB">栗本薫</a></li>
<li><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B0%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%82%AC">グイン・サーガ</a></li>
</ul>
<h3>企画展概要</h3>
<p>期間：2010年7月2日〜9月26日（10:00〜17:00）<br />
場所：東京都文京区弥生2-4-3　弥生美術館<br />
料金：一般：900円<br />
詳細：<a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2010/1A77">TAB イベント &#8211; 栗本薫／中島梓 展</a></p>
<p><iframe width="430" height="200" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://maps.google.co.jp/maps?q=%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD%E6%96%87%E4%BA%AC%E5%8C%BA%E5%BC%A5%E7%94%9F2-4-3&amp;ie=UTF8&amp;hq=&amp;hnear=%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD%E6%96%87%E4%BA%AC%E5%8C%BA%E5%BC%A5%E7%94%9F%EF%BC%92%E4%B8%81%E7%9B%AE%EF%BC%94%E2%88%92%EF%BC%93&amp;gl=jp&amp;ei=U7k5TKeROcXJcZnDnf0O&amp;ved=0CBYQ8gEwAA&amp;brcurrent=3,0x60188c2e154eb4a9:0x7fd7659ff827e985,1&amp;ll=35.715507,139.76429&amp;spn=0.013938,0.036821&amp;z=14&amp;output=embed"></iframe><br /><small><a href="http://maps.google.co.jp/maps?q=%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD%E6%96%87%E4%BA%AC%E5%8C%BA%E5%BC%A5%E7%94%9F2-4-3&amp;ie=UTF8&amp;hq=&amp;hnear=%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD%E6%96%87%E4%BA%AC%E5%8C%BA%E5%BC%A5%E7%94%9F%EF%BC%92%E4%B8%81%E7%9B%AE%EF%BC%94%E2%88%92%EF%BC%93&amp;gl=jp&amp;ei=U7k5TKeROcXJcZnDnf0O&amp;ved=0CBYQ8gEwAA&amp;brcurrent=3,0x60188c2e154eb4a9:0x7fd7659ff827e985,1&amp;ll=35.715507,139.76429&amp;spn=0.013938,0.036821&amp;z=14&amp;source=embed" style="color:#0000FF;text-align:left">大きな地図で見る</a></small></p>
<h3>Amazonで買う</h3>
<div class="tmkm-amazon-view">
	<p><a href="http://www.amazon.co.jp/%E8%B1%B9%E9%A0%AD%E3%81%AE%E4%BB%AE%E9%9D%A2%E2%80%95%E3%82%B0%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%82%AC-1-%E3%83%8F%E3%83%A4%E3%82%AB%E3%83%AF%E6%96%87%E5%BA%ABJA-%E6%A0%97%E6%9C%AC-%E8%96%AB/dp/4150301174%3FSubscriptionId%3DAKIAJDZYLWH77AG636DA%26tag%3Dcold-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4150301174"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/617YTY2ZXNL._SL160_.jpg" border="0" alt="" /></a></p>
	<p><a href="http://www.amazon.co.jp/%E8%B1%B9%E9%A0%AD%E3%81%AE%E4%BB%AE%E9%9D%A2%E2%80%95%E3%82%B0%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%82%AC-1-%E3%83%8F%E3%83%A4%E3%82%AB%E3%83%AF%E6%96%87%E5%BA%ABJA-%E6%A0%97%E6%9C%AC-%E8%96%AB/dp/4150301174%3FSubscriptionId%3DAKIAJDZYLWH77AG636DA%26tag%3Dcold-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4150301174">豹頭の仮面―グイン・サーガ(1) (ハヤカワ文庫JA)</a></p>
	<p><em>著者／訳者：</em>栗本 薫</p>
	<p><em>出版社：</em>早川書房( 1983-01 )</p>
	<p><em>定価：</em>￥ 609</p>
	<p><em>Amazon価格：</em>￥ 609</p>
	<p>文庫 ( 285 ページ )</p>
	<p>ISBN-10 : 4150301174</p>
	<p>ISBN-13 : 9784150301170</p>
<hr class="tmkm-amazon-clear" /></div>
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		<title>&#8220;ショートショートの神様&#8221;星新一展に行ってきた</title>
		<link>http://www.coldsleep.jp/2010/05/05/hoshi/</link>
		<comments>http://www.coldsleep.jp/2010/05/05/hoshi/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 05 May 2010 09:33:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ColdSleep</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント]]></category>

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		<description><![CDATA[
世田谷文学館で開催されている星新一展に行ってきました。星新一は小松左京・筒井康隆と並び、御三家と呼ばれる日本を代表するSF作家です。&#8221;ショートショート&#8221;という独自のスタイルを確立、1997年に亡 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-2535" title="&quot;ショートショートの神様&quot;星新一展に行ってきた" src="http://www.coldsleep.jp/wp-content/uploads/2010/05/hoshi.jpg" alt="&quot;ショートショートの神様&quot;星新一展に行ってきた" width="430" height="200" /></p>
<p>世田谷文学館で開催されている星新一展に行ってきました。星新一は小松左京・筒井康隆と並び、御三家と呼ばれる日本を代表するSF作家です。&#8221;ショートショート&#8221;という独自のスタイルを確立、1997年に亡くなるまでに前人未到の1001話もの作品を生み出し、&#8221;ショートショートの神様&#8221;とも呼ばれています。『ボッコちゃん』『悪魔のいる天国』『声の網』『気まぐれロボット』が有名でしょうか。</p>
<p>大人から子供まで幅広い世代に読まれている星新一ですが、いったいどんなひとだったのか？作品が生まれる背景にはなにがあったのか？本人については知らないことが多いです。本展では自筆の原稿や創作アイディアを書き込んだ構想メモ、愛用品など300点近い貴重な資料が展示されており、素顔を知ることができます。</p>
<p>ずいぶん前に読んだきりで、どの作品を読んでて、どの作品は読んでいないのか把握できない状態なのでこのさいあらためて片っ端から読み直そうかなって思います。古い作品でも、モチーフこそ異なるもののまるで預言者のように現在の社会の抱える問題を的確に描いていたりして驚かされます。</p>
<p>京王線の芦花公園（ろかこうえん）から歩いて5分、閑静な住宅街の一角に世田谷文学館はあります。星新一展開催中は施設内にある喫茶室「喫茶どんぐり」にて企画展にちなんだ特別メニューも用意されています（確かアップルパイ、自信ないけど）。限定発売のストラップ「ホシヅル」は売り切れでした ヽ(`Д´)ﾉ</p>
<h3>企画展概要</h3>
<p>期間：2010年4月29日〜6月27日（10:00〜18:00）<br />
場所：<a href="http://maps.google.co.jp/maps?f=q&amp;source=s_q&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;q=%E4%B8%96%E7%94%B0%E8%B0%B7%E6%96%87%E5%AD%A6%E9%A4%A8&amp;sll=35.666763,139.60885&amp;sspn=0.003835,0.006909&amp;gl=jp&amp;brcurrent=3,0x6018f38bdd6d8d61:0x4ebc10d2858da879,0&amp;ie=UTF8&amp;hq=%E4%B8%96%E7%94%B0%E8%B0%B7%E6%96%87%E5%AD%A6%E9%A4%A8&amp;hnear=%E4%B8%96%E7%94%B0%E8%B0%B7%E6%96%87%E5%AD%A6%E9%A4%A8&amp;ll=35.672428,139.60885&amp;spn=0.032422,0.055275&amp;z=14&amp;iwloc=A">世田谷区南烏山1-10-10</a><br />
料金：一般：700円<br />
詳細：<a href="http://www.setabun.or.jp/exhibition/hoshi/">世田谷文学館 &#8211; 企画展</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「にんげんだもの」で有名な相田みつを美術館に行ってきた</title>
		<link>http://www.coldsleep.jp/2009/11/29/mitsuo/</link>
		<comments>http://www.coldsleep.jp/2009/11/29/mitsuo/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 29 Nov 2009 14:20:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ColdSleep</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント]]></category>

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		<description><![CDATA[
芸術の秋ってことで東京国際フォーラムにある相田みつを美術館に行ってきました。「にんげんだもの　みつを」ってフレーズは有名ですが、書家・詩人の相田みつを本人についてはあまりよく知らないし、今年で開館13年目を迎えた美術館 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-2088" title="相田みつを美術館に行ってきた" src="http://www.coldsleep.jp/wp-content/uploads/2009/11/mitsuo.jpg" alt="相田みつを全貌展に行ってきた" width="430" height="200" /></p>
<p>芸術の秋ってことで東京国際フォーラムにある相田みつを美術館に行ってきました。「にんげんだもの　みつを」ってフレーズは有名ですが、書家・詩人の相田みつを本人についてはあまりよく知らないし、今年で開館13年目を迎えた美術館の存在も今日はじめて知りました。（2003年11月に東京国際フォーラムに移設されたそうです）</p>
<p>館内は「人生の2時間を過ごす場所」というコンセプトのもと、相田みつをが毎日散策した八幡山古墳群をイメージし、ゆったりと落ち着いた雰囲気になっています。書、ろうけつ染め、デザイン画などの作品展示の他、動画やインタラクティブなコンテンツもあって楽しめる内容になっています。館内には入場無料のオリジナルグッズのショップも併設されていて、絵はがき、詩集、カレンダーなどの購入もできます。</p>
<p>詩の簡潔なイメージからお気楽なイメージを持っていましたが、円ひとつにも深い意味があり、簡潔な言葉に込められた思いの深さに驚かされました。説教臭さのない肩の力の抜けた言葉は、すっと心に入っくる気がします。慌ただしさやストレスをちょっとだけ忘れて、心地よい時間が過ごせます。</p>
<h3>施設概要</h3>
<p>場所：東京都千代田区丸の内3-5-1　東京国際フォーラム地下1F<br />
料金：一般・大学生：800円<br />
詳細：<a href="http://www.mitsuo.co.jp/museum/">相田みつを美術館</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>東京センチュリーライド荒川2009参戦記録</title>
		<link>http://www.coldsleep.jp/2009/09/27/tokyo_century_ride_2009/</link>
		<comments>http://www.coldsleep.jp/2009/09/27/tokyo_century_ride_2009/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 27 Sep 2009 13:33:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ColdSleep</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[自転車]]></category>

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		<description><![CDATA[
先週の話（9月19日）であれですが、東京センチュリーライド荒川2009というロングライドイベントに参加してきました。本イベントは荒川サイクリングロードを舞台に、葛西臨海公園をスタートして埼玉県志木市の秋ヶ瀬さくら草公園 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-1831" title="TOKYOセンチュリーライドARAKAWA2009" src="http://www.coldsleep.jp/wp-content/uploads/2009/09/tokyo_century_ride.jpg" alt="TOKYOセンチュリーライドARAKAWA2009" width="430" height="200" /></p>
<p>先週の話（9月19日）であれですが、<a href="http://www.cyclestyle.net/100mile/">東京センチュリーライド荒川2009</a>というロングライドイベントに参加してきました。本イベントは荒川サイクリングロードを舞台に、葛西臨海公園をスタートして埼玉県志木市の秋ヶ瀬さくら草公園までの往復の80kmを自転車で集団走行するってイベントです。自宅からスタート地点まで10kmくらいあるので合計では100km！久しぶりの長距離走行で完走できるか心配でしたが、休憩しつつ4時間くらいかけてなんとか完走できました。 平均時速は20km/hくらいです。</p>
<p>センチュリーライドとは100マイル（=160km）走ることなので、80kmの今回のイベントは正しくはハーフセンチュリーライドってことになります。将来的には160kmのイベントにしたいそうです。160kmは果てしない距離だなぁ…</p>
<p>大会ゲストとして自転車好きで有名な芸能人<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%A3%E9%95%B7_%28%E5%AE%89%E7%94%B0%E5%A4%A7%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%82%B9%29">安田大サーカスの団長</a>とツールド・フランス2009にも参戦した<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%96%B0%E5%9F%8E%E5%B9%B8%E4%B9%9F">新城幸也</a>選手が参加していました。</p>
<h3>コース</h3>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-1835" title="東京センチュリーライドコース" src="http://www.coldsleep.jp/wp-content/uploads/2009/09/course.gif" alt="東京センチュリーライドコース" width="430" height="321" /></p>
<p>by <a href="http://www.cyclestyle.net/100mile/">TOKYO CENTURY RIDE ARAKAWA 2009</a></p>
<p>10kmごとに用意されたエイドステーションでは水とバナナが支給されます。最初のエイドステーションはパスしたけど、残りは10kmごとに休憩しながら走りました。こんなにバナナがおいしいと思ったのは初めてですw</p>
<h3>Photo Gallary</h3>
<p><a title="高級車が続々集合中" rel="lightbox[tcr2009]" href="http://www.coldsleep.jp/wp-content/uploads/2009/09/tcr2009_1.jpg"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-1836" style="margin-right: 5px;" title="tcr2009_1" src="http://www.coldsleep.jp/wp-content/uploads/2009/09/tcr2009_1-80x80.jpg" alt="tcr2009_1" width="80" height="80" /></a><a title="開会式の様子、みんな戦闘服に身を包んでいます。" rel="lightbox[tcr2009]" href="http://www.coldsleep.jp/wp-content/uploads/2009/09/tcr2009_2.jpg"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-1837" style="margin-right: 5px;" title="tcr2009_2" src="http://www.coldsleep.jp/wp-content/uploads/2009/09/tcr2009_2-80x80.jpg" alt="tcr2009_2" width="80" height="80" /></a><a title="団長の開会式挨拶、大阪から東京まで自転車で走ってプロポーズしたそうです。" rel="lightbox[tcr2009]" href="http://www.coldsleep.jp/wp-content/uploads/2009/09/tcr2009_3.jpg"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-1838" style="margin-right: 5px;" title="tcr2009_3" src="http://www.coldsleep.jp/wp-content/uploads/2009/09/tcr2009_3-80x80.jpg" alt="tcr2009_3" width="80" height="80" /></a><a title="イケメンライダー新城幸也選手の挨拶" rel="lightbox[tcr2009]" href="http://www.coldsleep.jp/wp-content/uploads/2009/09/tcr2009_4.jpg"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-1839" style="margin-right: 5px;" title="tcr2009_4" src="http://www.coldsleep.jp/wp-content/uploads/2009/09/tcr2009_4-80x80.jpg" alt="tcr2009_4" width="80" height="80" /></a><a title="スタート前の緊張の一瞬" rel="lightbox[tcr2009]" href="http://www.coldsleep.jp/wp-content/uploads/2009/09/tcr2009_5.jpg"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-1840" title="tcr2009_5" src="http://www.coldsleep.jp/wp-content/uploads/2009/09/tcr2009_5-80x80.jpg" alt="tcr2009_5" width="80" height="80" /></a></p>
<p>走行中、ゴール後はヘロヘロに疲れて写真撮るの忘れました（;´Д｀）</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「METAMORPHOSE 09」に行ってきた</title>
		<link>http://www.coldsleep.jp/2009/09/06/metamorphose09/</link>
		<comments>http://www.coldsleep.jp/2009/09/06/metamorphose09/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 06 Sep 2009 11:07:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ColdSleep</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>

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		<description><![CDATA[
静岡県伊豆市、自転車の国サイクルスポーツセンターで開催されたMETAMORPHOSEという野外テクノフェスティバルに参戦してきました。SUMMER SONIC、ROCK IN JAPAN、WIREは過去に参戦経験があっ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-1711" title="METAMORHOSE 09" src="http://www.coldsleep.jp/wp-content/uploads/2009/09/metamorphose09.jpg" alt="METAMORHOSE 09" width="430" height="200" /></p>
<p>静岡県伊豆市、自転車の国サイクルスポーツセンターで開催された<a href="http://www.metamo.info/">METAMORPHOSE</a>という野外テクノフェスティバルに参戦してきました。SUMMER SONIC、ROCK IN JAPAN、WIREは過去に参戦経験があったけど、METAMORPHOSEは初参戦です。</p>
<h3>参戦したライブ</h3>
<p>プラネットステージ上段に陣取り、まずはそのままビール片手に<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/Aoki_Takamasa">AOKI TAKAMASA</a>、<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/Nujabes">NUJABES</a>、EYEを鑑賞。ちょっと酔いがまわって一旦気絶するも<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/Gilles_Peterson">GILLES PETERSON</a>のノリノリのプレイで目覚め、ルナステージに移動して<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%95%E3%83%AA%E3%82%AB%E3%83%BB%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%BF">AFRIKA BAMBAATAA</a>をちょっと覗き、ソーラーステージの<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%81%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%9B%E3%82%A5%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3">RICHIE HAWTIN</a>を鑑賞、あとはまたプラネットステージの本拠地に戻って気絶しました。</p>
<p>個人的なベストアクトはNUJABESでした。はじめは暮れ行く夜景を背景にピアノ、トランペットの音が心地よく響き、次第にアッパーなトラックになり大盛り上がり。&#8221;Luv (sic)&#8221;は名曲です。</p>
<p><object classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000" width="430" height="300" codebase="http://download.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=6,0,40,0"><param name="allowFullScreen" value="true" /><param name="allowscriptaccess" value="always" /><param name="src" value="http://www.youtube.com/v/yhMhgiW0BPw&amp;hl=ja&amp;fs=1&amp;rel=0" /><param name="allowfullscreen" value="true" /><embed type="application/x-shockwave-flash" width="430" height="300" src="http://www.youtube.com/v/yhMhgiW0BPw&amp;hl=ja&amp;fs=1&amp;rel=0" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed></object></p>
<h3>METAMORPHOSE PHOTO GALLERY</h3>
<p><a title="ゲートまで1kmくらいの長蛇の列が （;´Д｀）" rel="lightbox[metamorphose09]" href="http://www.coldsleep.jp/wp-content/uploads/2009/09/metamorphose_1.jpg"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-1727" style="margin-right: 5px;" title="metamorphose_1" src="http://www.coldsleep.jp/wp-content/uploads/2009/09/metamorphose_1-80x80.jpg" alt="metamorphose_1" width="80" height="80" /></a><a title="プロジェクターに映った自分を激写！" rel="lightbox[metamorphose09]" href="http://www.coldsleep.jp/wp-content/uploads/2009/09/metamorphose_2.jpg"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-1728" style="margin-right: 5px;" title="metamorphose_2" src="http://www.coldsleep.jp/wp-content/uploads/2009/09/metamorphose_2-80x80.jpg" alt="metamorphose_2" width="80" height="80" /></a><a title="ライブじゃないよ、トイレだよ、すごい行列でした。" rel="lightbox[metamorphose09]" href="http://www.coldsleep.jp/wp-content/uploads/2009/09/metamorphose_3.jpg"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-1729" style="margin-right: 5px;" title="metamorphose_3" src="http://www.coldsleep.jp/wp-content/uploads/2009/09/metamorphose_3-80x80.jpg" alt="metamorphose_3" width="80" height="80" /></a><a title="プラネットステージ（朝方）" rel="lightbox[metamorphose09]" href="http://www.coldsleep.jp/wp-content/uploads/2009/09/metamorphose_4.jpg"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-1730" style="margin-right: 5px;" title="metamorphose_4" src="http://www.coldsleep.jp/wp-content/uploads/2009/09/metamorphose_4-80x80.jpg" alt="metamorphose_4" width="80" height="80" /></a><a title="みんな疲れて死んでます。" rel="lightbox[metamorphose09]" href="http://www.coldsleep.jp/wp-content/uploads/2009/09/metamorphose_5.jpg"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-1731" title="metamorphose_5" src="http://www.coldsleep.jp/wp-content/uploads/2009/09/metamorphose_5-80x80.jpg" alt="metamorphose_5" width="80" height="80" /></a></p>
<h3>次回に向けての反省メモ</h3>
<p>夜通しの野外フェス、しかも山間部ってことで想像以上に寒かった （;´Д｀）<br />
最初はTシャツ＆短パンでも汗がにじむくらいでしたが、日が沈んだら一気に寒くなります。薄手のウィンドブレーカーを用意して行きましたが、全然充分じゃありませんでした。長袖・長ズボン、ブランケットなど必須な感じです。あまりの寒さにレジャーシートにくるまって寒さを凌ぎました。</p>
<p>行動の邪魔にならないようデジカメを持ってかなったんですが真っ暗すぎてiPhoneのカメラは使い物にならず、ほとんど写真を撮れなかったのが残念です。コンデジくらいは持って行った方が良さそう。ちなみにiPhoneの電波は充分届いていましたが、通信が混雑していてネットワークはかなりつながりにくい状況でtwitterもメールもほとんど使えませんでした。</p>
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		</item>
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		<title>美術館に行こう！</title>
		<link>http://www.coldsleep.jp/2009/07/23/lets_go_museum/</link>
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		<pubDate>Wed, 22 Jul 2009 15:36:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ColdSleep</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント]]></category>

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		<description><![CDATA[
最近週末の過ごし方として美術館に行くという選択肢が増えました。毎週末、部屋でDVD観てるだけっての引きこもり生活に飽きただけなんですがw
美術館っていうと優等生なイメージでちょっととっつきにくさを感じてましたが、高尚な [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-1398" title="美術館に行こう！" src="http://www.coldsleep.jp/wp-content/uploads/2009/07/lets_go_museum.jpg" alt="美術館に行こう！" width="430" height="200" /></p>
<p>最近週末の過ごし方として美術館に行くという選択肢が増えました。毎週末、部屋でDVD観てるだけっての引きこもり生活に飽きただけなんですがw</p>
<p>美術館っていうと優等生なイメージでちょっととっつきにくさを感じてましたが、高尚なものばかりでなく、エンターテイメント要素の高いものや趣味の延長線のようなお気軽な内容のものも探してみると結構開催されているんですね。</p>
<p>「週末何してました？」って聞かれたときに「○○美術館の○○展行ってきた」なんて返した日には気になるあの子もあなたにうっとりです。</p>
<h3>美術館の良いところ</h3>
<p><strong>その１：知識・関心の輪が広がるきっかけになる</strong><br />
1度足を運んで見たり聞いたりといった体験をすると、今まではテレビや雑誌、インターネットなどで目や耳にしていてもスルーしていたような事柄についてもっと興味・関心を持って接することができるようになります。意識的にそういった情報に触れるようになると結果知識の習得に繋がります。</p>
<p><strong>その２：リアルで感じるインパクト</strong><br />
テレビや雑誌、インターネットで見て知ったつもりになっているものも実際に目の前で見るのではやはり迫力が桁違いです。ディスプレイを通じてでは感じることのできないものがあります。いろいろな角度から眺めたり、触れたりすることでまた違った感じ方ができます。</p>
<p><strong>その３：全てを忘れて集中できる</strong><br />
多くの企画展は会場設営にも力を入れているので、会場にいる間は現実世界を忘れ、アーティストの世界（または自分の内なる宇宙w）に没頭できます。基本会場は静寂の世界なので誰にも邪魔されず考え事に集中できます。何かいいアイディアが浮かびそうな気がします…気がするんです（;´Д｀）</p>
<p><strong>その４：コストパフォーマンスが良い</strong><br />
企画展入場料の多くは（自分の行くものはですが）1,000〜2,000円くらいです。入場無料の企画展も結構あります。小さな企画展でも1時間は楽しめると思います。美術館は建物自体が凝っているところも多く、企画展以外でも楽しめます。</p>
<p><strong>その５：見に来ている人を見て楽しむ</strong><br />
こっそり来場者を観察するのが好きです。この人たちはどんな職業の人なんだろとか、何の目的できてるんだろとか、何を感じているんだろとか、勝手に想像して楽しんでます。想像力（妄想力）が膨らみます。</p>
<h3>参考サイト：企画展スケジュール（東京編）など</h3>
<ol>
<li><a href="http://www.keibunsya.co.jp/modules/features/index.php?content_id=20">東京２３区の美術館のスケジュール — 啓文社</a></li>
<li><a href="http://excite.japandesign.ne.jp/event/">デザインイベント検索(JDN Event Ace)｜Exciteエキサイトイズム</a></li>
<li><a href="http://japan-city.com/tokyo/htmb/bji101.html">東京の美術館案内</a></li>
<li><a href="http://japan-city.com/tokyo/htmb/bji201.html">東京の博物館案内</a></li>
<li><a href="http://www.miraikan.jst.go.jp/">日本科学未来館</a> ← お気に入り</li>
</ol>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>お台場「GREEN TOKYO ガンダムプロジェクト」に行ってきた</title>
		<link>http://www.coldsleep.jp/2009/07/12/gundam_30th/</link>
		<comments>http://www.coldsleep.jp/2009/07/12/gundam_30th/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 12 Jul 2009 14:34:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ColdSleep</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント]]></category>

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		<description><![CDATA[
ガンダム誕生30周年を記念してお台場の潮風公園太陽の広場で展示された1/1スケールの等身大ガンダムを見に行ってきました！高さ18mを越えるその巨大な姿は圧巻です。
この等身大ガンダムには&#8221;GREEN TOK [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-1375" title="GREEN TOKYO ガンダムプロジェクト" src="http://www.coldsleep.jp/wp-content/uploads/2009/07/gundam_30th.jpg" alt="GREEN TOKYO ガンダムプロジェクト" width="430" height="200" /></p>
<p>ガンダム誕生30周年を記念してお台場の潮風公園太陽の広場で展示された1/1スケールの等身大ガンダムを見に行ってきました！高さ18mを越えるその巨大な姿は圧巻です。</p>
<p>この等身大ガンダムには&#8221;<a href="http://www.gundam30th.net/event/real-g.html">GREEN TOKYO ガンダムプロジェクト</a>&#8220;と名づけられた、<strong>「緑あふれる都市東京の再生」と「2016年東京オリンピック開催」実現ヘ向けたメッセージを子どもから大人まで幅広い世代に向けて発信する</strong>という重要な目的があるんだそうです。ただノリで作ったわけじゃないんです。</p>
<p>16:00過ぎにゆりかもめの台場駅から会場に向かいましたがイベント当日ということもあり駅周辺は家族連れ＆カップルで混雑していました。けれども会場そのものは入場無料ってこともありスムーズにガンダムの側まで行けました。<a href="http://www.gundam30th.net/products/">イベントグッズ</a>の販売会場は1時間待ちとアナウンスがあったのでパスしましたが、ガンダムの撮影はスムーズにできました。ガンダムの股をくぐることもできるのですが、それはちょっと並んでましたね。</p>
<p>等身大ガンダムはアニメ『機動戦士ガンダム』のRX-78を再現したもので、一定時間ごとに音楽が鳴り響き、目を光らせながら頭部が少し動き、胸と背中（ランドセル）と足首などの14カ所からミストが噴射されます。</p>
<p>私は小学生の頃にリアルタイムで見ていた世代なのですが、近くにいたギャル男は彼女に「ヱヴァゲンリオンでいう初号機」って説明してました…。小さな子供なんてミスト噴射時に怯えて泣いてましたw</p>
<h3>Photo Gallery</h3>
<p><a title="1/1スケール（18m）の圧倒的な存在感！" rel="lightbox[gumdam]" href="http://www.coldsleep.jp/wp-content/uploads/2009/07/gundam_1.jpg"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-1376" style="margin-right: 5px;" title="gundam_1" src="http://www.coldsleep.jp/wp-content/uploads/2009/07/gundam_1-80x80.jpg" alt="gundam_1" width="80" height="80" /></a><a title="細かいところまでしっかり作りこまれています。" rel="lightbox[gumdam]" href="http://www.coldsleep.jp/wp-content/uploads/2009/07/gundam_2.jpg"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-1377" style="margin-right: 5px;" title="gundam_2" src="http://www.coldsleep.jp/wp-content/uploads/2009/07/gundam_2-80x80.jpg" alt="gundam_2" width="80" height="80" /></a><a title="正面の勇姿、曇りだったのが残念！" rel="lightbox[gumdam]" href="http://www.coldsleep.jp/wp-content/uploads/2009/07/gundam_3.jpg"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-1378" style="margin-right: 5px;" title="gundam_3" src="http://www.coldsleep.jp/wp-content/uploads/2009/07/gundam_3-80x80.jpg" alt="gundam_3" width="80" height="80" /></a><a title="夕暮れどきなので目が光ってるのがわかります。" rel="lightbox[gumdam]" href="http://www.coldsleep.jp/wp-content/uploads/2009/07/gundam_4.jpg"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-1379" style="margin-right: 5px;" title="gundam_4" src="http://www.coldsleep.jp/wp-content/uploads/2009/07/gundam_4-80x80.jpg" alt="gundam_4" width="80" height="80" /></a><a title="背中が予想以上にかっこいい！" rel="lightbox[gumdam]" href="http://www.coldsleep.jp/wp-content/uploads/2009/07/gundam_5.jpg"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-1380" title="gundam_5" src="http://www.coldsleep.jp/wp-content/uploads/2009/07/gundam_5-80x80.jpg" alt="gundam_5" width="80" height="80" /></a></p>
<h3>イベント概要</h3>
<p>期間：2009年7月11日〜8月31日<br />
場所：東京都品川区東八潮1 潮風公園 太陽の広場<br />
料金：無料</p>
<p>詳細：<a href="http://www.gundam30th.net/">GUNDAM 30th ANNIVERSARY | ガンダム30周年記念サイト</a></p>
<h3>Amazonで買う</h3>
<p>RX-78の30周年記念プラモデル（HG：1,260円）が欲しいです。<br />
<div class="tmkm-amazon-view">
	<p><a href="http://www.amazon.co.jp/144-RX-78-2-%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%A0-Ver-G30th-%E6%A9%9F%E5%8B%95%E6%88%A6%E5%A3%AB%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%A0/dp/B002BRUGHM%3FSubscriptionId%3DAKIAJDZYLWH77AG636DA%26tag%3Dcold-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB002BRUGHM"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41rMtce0FtL._SL160_.jpg" border="0" alt="HG 1/144 RX-78-2 ガンダム Ver.G30th (機動戦士ガンダム)" /></a></p>
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	<p><em>Amazon価格：</em>￥ 945</p>
	<p>カテゴリ：おもちゃ＆ホビー</p>
	<p><em>発売日：</em>2009-07-11</p>
<hr class="tmkm-amazon-clear" /></div>
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		</item>
		<item>
		<title>「お化け屋敷で科学する」に行ってきた</title>
		<link>http://www.coldsleep.jp/2009/05/23/fear_research/</link>
		<comments>http://www.coldsleep.jp/2009/05/23/fear_research/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 23 May 2009 07:27:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ColdSleep</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント]]></category>

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		<description><![CDATA[
日本科学未来館にT展を見に行ったら館内で「お化け屋敷で科学する！—恐怖の研究」って企画展がやっていたのでついでに行ってきました。企画展b「T展」のチケットがあったので企画展aのこちらは半額で入場できました。
チケット買 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-1095" title="fear_reaserch" src="http://www.coldsleep.jp/wp-content/uploads/2009/05/fear_reaserch.jpg" alt="fear_reaserch" width="430" height="200" /></p>
<p>日本科学未来館にT展を見に行ったら館内で「お化け屋敷で科学する！—恐怖の研究」って企画展がやっていたのでついでに行ってきました。企画展b「T展」のチケットがあったので企画展aのこちらは半額で入場できました。</p>
<p>チケット買ってから気付いたんだけど、この展示会の来ているのはカップルばかり！お化け屋敷の入り口で「お一人様ですか？」って確認されたり、並んでいるときなんかはそれなりに苦痛でした （;´Д｀）</p>
<p>会場は2部構成で前半がお化け屋敷、後半が「恐怖」という感情を生み出す脳の仕組みについての展示となっています。</p>
<p>お化け屋敷の仕掛けってセンサーでタイミングよく仕掛けを動かして脅かす仕組みになっていると思いますが、この企画展のものはお化け屋敷を出た来場者が屋敷内をカメラで監視しながら手動操作で仕掛けを動かすようになっていて絶妙なタイミングで脅かすことができます。驚かされ側と驚かす側の両方が楽しめるおもしろい構成です。（野郎1人でビクビクしてるところを晒されていたなんて悶絶ものの恥辱ですがw）</p>
<p>後半の脳の仕組みのところはカップルばかりなのであまりちゃんと見ずに退場しちゃったのであまり印象に残ってないんですが…「恐怖」という感情は生物が命の危険を回避するために備わっており、遺伝情報としてインプットされており、ネズミが生まれて初めてネコを見ても外敵だと理解するんだとか。へぇー。</p>
<p>とりあえず1人で行くのはやめましょう！ある意味「恐怖」を感じます。</p>
<h3>展示会概要</h3>
<p>期間：2009年4月22日〜6月22日<br />
場所：東京都江東区青海2-41　日本科学未来館　企画展示ゾーンa<br />
料金：一般1,200円</p>
<p>詳細：<a href="http://www.miraikan.jst.go.jp/spevent/hauntedhouse/">日本科学未来館：特別展示「お化け屋敷で科学する！—恐怖の研究」</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>「ターミネーター展」に行ってきた</title>
		<link>http://www.coldsleep.jp/2009/05/23/terminator_exhibition/</link>
		<comments>http://www.coldsleep.jp/2009/05/23/terminator_exhibition/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 23 May 2009 06:09:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ColdSleep</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.coldsleep.jp/?p=1081</guid>
		<description><![CDATA[
6月13日の公開される「ターミネーター４」に備え、日本科学未来館で開催されているターミネーター展（T展）に行ってきました。快晴だったこともあり、現地までは愛車のロードで行ってきました。本郷三丁目からスタートで微妙に道に [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-1082" title="terminator_exhibition" src="http://www.coldsleep.jp/wp-content/uploads/2009/05/terminator_exhibition.jpg" alt="terminator_exhibition" width="430" height="250" /></p>
<p>6月13日の公開される「ターミネーター４」に備え、日本科学未来館で開催されているターミネーター展（T展）に行ってきました。快晴だったこともあり、現地までは愛車のロードで行ってきました。本郷三丁目からスタートで微妙に道に迷いながらだったので往復で50kmくらい走ったかな。</p>
<p>9:00に出発して丁度会館時間の10:00に到着、朝一で来る人なんていないだろと油断していたらゲートには長蛇の列が！「お化け屋敷で科学する」っていう企画展と「バースデイ〜宇宙とわたしをつなぐもの〜」っていうプラネタリウム作品の上映も行っていて、それら目当てのカップルがいっぱい！加えて修学旅行生らしき団体もいて50mくらい並んでいました。一瞬諦めて帰ろうかと思いました （;´Д｀）</p>
<p>T展目当ては少ないようで会場はガラガラでのんびり見て回れました。会場は3部構成になっており、前半には旧作品で実際に撮影に使われたアートワークと撮影の舞台裏の技術について、中盤には新作に登場する人物の衣装や新たなターミネーターについて、後半にはロボットのコミュニケーション技術の研究についての展示となっています。新作についての映像はWebで公開されているのと同等だったので残念でしたが、マックG監督のインタビューはおもしろいかも。（「チャーリーズ・エンジェル」や「スーパーナチュラル」の監督ってことであまり期待してはダメなのかしら？）</p>
<p>なんと会場はフラッシュは禁止だけど撮影はOKとなっているのでカメラを持っていくとより楽しめると思いますよ。</p>
<h3>展示会概要</h3>
<p>期間：2009年3月19日〜6月28日<br />
場所：東京都江東区青海2-41　日本科学未来館　企画展示ゾーンb<br />
料金：一般1,200円<br />
詳細：<a href="http://www.miraikan.jst.go.jp/spevent/terminator/">日本科学未来館：特別展示「ターミネーター展」</a></p>
<h3>Photo Gallery</h3>
<p><a title="ターミネーターの頭" rel="lightbox[terminator]" href="http://www.coldsleep.jp/wp-content/uploads/2009/05/terminator_head.jpg"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-1084" style="margin-right: 5px;" title="terminator_head" src="http://www.coldsleep.jp/wp-content/uploads/2009/05/terminator_head-80x80.jpg" alt="terminator_head" width="80" height="80" /></a><a title="シュワちゃん人形" rel="lightbox[terminator]" href="http://www.coldsleep.jp/wp-content/uploads/2009/05/arnold.jpg"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-1083" style="margin-right: 5px;" title="arnold" src="http://www.coldsleep.jp/wp-content/uploads/2009/05/arnold-80x80.jpg" alt="arnold" width="80" height="80" /></a><a title="T-100" rel="lightbox[terminator]" href="http://www.coldsleep.jp/wp-content/uploads/2009/05/t-100.jpg"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-1085" style="margin-right: 5px;" title="t-100" src="http://www.coldsleep.jp/wp-content/uploads/2009/05/t-100-80x80.jpg" alt="t-100" width="80" height="80" /></a><a title="新しいターミネーター &quot;MOTO TERMINATOR&quot;" rel="lightbox[terminator]" href="http://www.coldsleep.jp/wp-content/uploads/2009/05/moto_terminator.jpg"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-1086" style="margin-right: 5px;" title="moto_terminator" src="http://www.coldsleep.jp/wp-content/uploads/2009/05/moto_terminator-80x80.jpg" alt="moto_terminator" width="80" height="80" /></a><a title="ドラマ「サラ・コナー・クロニクルズ」のキャメロンもいた！" rel="lightbox[terminator]" href="http://www.coldsleep.jp/wp-content/uploads/2009/05/cameron.jpg"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-1087" title="cameron" src="http://www.coldsleep.jp/wp-content/uploads/2009/05/cameron-80x80.jpg" alt="cameron" width="80" height="80" /></a></p>
<h3>TERMINATOR 4 Salvation 日本語版トレーラー</h3>
<p><object width="430" height="352" data="http://www.youtube.com/v/4N7AnJ1TM2I&amp;hl=ja&amp;fs=1" type="application/x-shockwave-flash"><param name="allowFullScreen" value="true" /><param name="allowscriptaccess" value="always" /><param name="src" value="http://www.youtube.com/v/4N7AnJ1TM2I&amp;hl=ja&amp;fs=1" /><param name="allowfullscreen" value="true" /></object></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>手塚治虫展に行ってきた</title>
		<link>http://www.coldsleep.jp/2009/04/26/tezuka/</link>
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		<pubDate>Sun, 26 Apr 2009 14:23:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ColdSleep</dc:creator>
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生誕80周年記念特別展『手塚治虫展　未来へのメッセージ』に行ってきました。13:30頃行ったんだけど日曜だけあってそれなりに混んでいました。手塚治虫のバイオグラフィー、直筆原稿、各作品の込められたメッセージなどなど、一 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-927" title="tezuka" src="http://www.coldsleep.jp/wp-content/uploads/2009/04/tezuka.jpg" alt="tezuka" width="430" height="200" /></p>
<p>生誕80周年記念特別展『手塚治虫展　未来へのメッセージ』に行ってきました。13:30頃行ったんだけど日曜だけあってそれなりに混んでいました。手塚治虫のバイオグラフィー、直筆原稿、各作品の込められたメッセージなどなど、一通り見るのに1時間くらいって感じですかね。展示場を出たとこで関連グッズが大量に売ってました。</p>
<p>手塚作品は『鉄腕アトム』『三つ目がとおる』をTVアニメで、『火の鳥』『ブラックジャック』を漫画で見た程度のライトユーザーですが、年齢的にも小学生くらいのときに体験していることもあり、少なからず影響を受けた作品になります。</p>
<h3>展示会概要</h3>
<p>期間：2009年4月18日〜6月21日<br />
場所：〒130-0015　東京都墨田区横綱一丁目4番1号　江戸東京博物館1F展示室<br />
料金：一般1,300円<br />
詳細：<a href="http://www.edo-tokyo-museum.or.jp/kikaku/page/2009/0418/200904.html">江戸東京博物館：特別展「手塚治虫展」</a></p>
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